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2013-10-04(Fri)

進撃の巨人 25話(最終話) 壁 ―ストヘス区急襲③―

今年、アニメ化によって社会現象となった「進撃の巨人」。

遂に、最終回を迎えました…!!

思えば、私が進撃と出会ったのはつい最近…
最初は「あー何か流行ってるな~…」くらいにしか思わなくて、たまたま無料配信されてた1話を観て…

その時、美しくも残酷な世界観に、ぐっと引き込まれました…!!!

私がアニメを見るきっかけになった「ゲゲゲの鬼太郎」、不動の名作「名探偵コナン」…
それ以外で、こんなにもハマった作品はそうありません。

この作品に出会えてよかった!
その一言に尽きます!!

今期のアニメは終わってしまっても、まだまだ人類の進撃は続きます!!

リヴァイ、エルヴィン、ハンジの壁外での過去の出来事を描いたオリジナルアニメーション「イルゼの手帳」DVD付のコミック『進撃の巨人』12巻限定版予約締切は本日です!!!

この話には、アニメの続きで重要なキーワードが出てきます!!
GETしたい方は今からでも是非書店へ!!!



それでは、最後の進撃アニメネタバレです…

いや…最後にはならないと信じてる!!!


巨人への憎しみを思い出し、巨人へと姿を変えたエレン。
エレンは怒りのままに戦いに身を投じる…
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その日、人類は思い出した。
奴らに支配されていた恐怖を、
鳥籠の中に囚われていた屈辱を―



エレンは女型を投げ飛ばし、その勢いでウォール教の協会が破壊される。
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ニック司祭「ならん…壁に近づくでない…」
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その後も、犠牲者の数は増えるばかり…

調査兵団も援護に回るが、憲兵団は戸惑うだけ…
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アニ…お前はいつも、周りが馬鹿に見えて仕方ないって顔してたな…
いつもつまんなそうにしてた…

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そんなお前が生き生きしている時がある…
その格闘術を披露する時だ…
そんなものに意味はないと言ってたけど…
俺には、お前がそう思っているようには見えなかった…

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お前は嘘をつくのが下手な奴だと、俺はそう思っていた…

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なあ、アニ…
お前、何の為に戦ってんだ…
どんな大義があって、人を殺せた?



エレンと女型の格闘は続き、街は荒れていく…

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惨状を知ったナイルはエルヴィンに銃を向ける。

ナイル「エルヴィン!すべて貴様の作戦が招いたことか!?」
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エルヴィン「そうだ。すべては私の独断専行だ。
      弁解するつもりはない」

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ナイル「…街中でそんな作戦を決行すれば、どんな事態になるか分かっていたはず!
    何故だ?何故そんなことができた!?」

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エルヴィン「人類の、勝利の為だ」

その言葉にナイルは逆上。

ナイル「貴様は反逆者だ!
    今すぐこの場で処刑しても、上は文句を言わんだろう!!」

エルヴィン「構わない。…だが、後の指揮も頼むぞ」

エルヴィンは作戦内容・兵の担当など、口早に引き継ぎの内容を話す。
ついていけないナイルは…

ナイル「ま、待て!
    お前…これが、本当に…人類の為だと…?」

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エルヴィン「その一歩になると信じている」

ナイルは考え込み、銃を下ろしてエルヴィンに手錠をかけるよう命じる。

ナイル「全兵を現場に派遣し、住民の避難、救助を最優先で行え!!」

ナイルは、処刑は正当な裁きで決めてもらうとエルヴィンに告げる。
その時リヴァイが動き…

エルヴィン「リヴァイ、お前は動くな。無駄死には嫌いだろう」
リヴァイ「ああ、嫌いだ。するのもさせるのもな」
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戦闘の最中、アニの脳裏には、誰かの呼ぶ声が…



アニ…父さんだけは、お前の味方だ…

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一方、エレンは暴走を始める…

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オレハ…巨人ヲ…殺ス…
一匹残ラズ…!!


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女型を壁際に追い詰め、猛攻を仕掛けるエレン。
だがアニはそれを振り切り…

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ジャン「アイツ壁を…」
ハンジ「乗り越える気か!?」
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ミカサ「行かせない!!」
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ミカサは女型に追いつき、両手の指を切り裂く。
支えを失って崩れる女型の身体…

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「アニ、」
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「落ちて」

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アニ…

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俺が間違っていた…
今更許してくれとは言わない…

けど、一つだけ、頼みがある…

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この世のすべてを敵に回したっていい…

この世のすべてからお前が恨まれることになっても、
父さんだけはお前の味方だ…

だから約束してくれ…

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帰ってくるって…


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エレンの暴走は止まらす、エレンは女型のうなじに食い付く。
中身のアニが顕わになり…

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突如、閃光が周りを襲う。

アルミン(融合してる…!?)
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アニの身体が、結晶に包まれる…
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ミカサ「エレン!!…!?」
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リヴァイ「大事な証人を食うんじゃねえよ、馬鹿野郎」
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巨人の身体は朽ち、アニの結晶体だけが残された。
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エレンは意識を取り戻し…

ミカサ「エレン…」
エレン「ミカサ…アニは…?」
ミカサ「……」
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結晶は硬く、刃もいとも簡単に折れた…

ジャン「…何なんだよ?ここまで来てダンマリかよ!?
    アニ!!出てこい!!出て来てこの落とし前付けろよ!!!」

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尚も刃を振るジャンだが、リヴァイが止める。
「止めろ…無駄だ」
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(このまま、アニから何の情報も引き出せなかったら、何が残る?
 多くの死者を出し、その人生を失い、謎ばかり残して…
 それで何が…?)

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リヴァイ「作戦成功、とは言えねえな」
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エルヴィン「いや、我々調査兵団の首はつながった。
      おそらく首の皮一枚だ」

リヴァイ「…だといいがな」
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ミカサ「エレン…体は大丈夫?」
エレン「ああ…気持ち悪いくらいに元通りだ…
    …アニは、固まったままだってな」

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ジャン「くっそ…あれだけ大がかりな作戦やって収穫なしかよ!?」
アルミン「あそこまでして情報を守ったんだ…アニは」
ジャン「ああ…まんまと逃げられた…」
アルミン「…逃がしたのはエレンだ」

あの一瞬がなければ、と言うアルミンに、エレンはアニを見て動けなくくなってしまったことを認めた。
その後アルミンとジャンは事情聴取に呼ばれる…
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エレン「…あの時、気持ちいいと思った。
    体が壊れるのが清々するくらいだった。
    なんならこのまま死んでもいいってくらい…」

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エレンの告白に動揺するミカサに、エレンは「今は思ってねえよ」と言うが…

ミカサ「…戻ってきてくれて、良かった」
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ジャン「俺には理解出来ねえな…
    『化け物を凌ぐ為なら、人間性さえ捨てる。そうでなきゃ勝てねえ』か…」

アルミン「人類が巨人に勝つために可能性の一つだよ。
     エレンにはできると思う」

ジャン「…化け物になって巨人を駆逐したとして、それは人類の勝利なのか?」
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アルミン「…」
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「簡単には、越えられない」

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今の段階では、アニから情報を引き出すことは不可能となった。
しかし、これは人類が巨人になれることを想像さえしなかった頃に比べれば、敵の一人を捕獲できたことは大きな前進だ―


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「そう…奴らは必ずいるのです。一人残らず追い詰めましょう。
 壁の中にいる巨人を、全て!
 今度は我々が進撃する番です!!

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調査兵団とエレン・イェーガーの王都召喚は凍結され、地下深くに収容されたアニ・レオンハートの管理は調査兵団に委ねられた。

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しかし、人類が、自分たちが何に囚われているかを知るのは、まだ時間と犠牲が必要だ―


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うおおおおお進撃が終わってしまったあああああああああああああ!!(泣)

最終回…神回!!
原作的には微妙な所だからどう〆るのか不安だったけど…
最後、本当に「謎ばかり残して」終わった…
これは2期期待していいパターン、だよね?ですよね!?

兵長が、少しだけど復活してくれたのが嬉しい!!
「馬鹿野郎」の言い方も何か優しかった…!!

他にも言いたいところがいっぱいだけど…
この想いは進撃ファンの方と共有できているはずなので、敢えて言いません!キリッ

あ、でも、エレン巨人の暴走が完全にヱヴァ仕様だったのにはちょっとドキッとした!!
ヱヴァも好きだから…

それと最後に…「現在公開可能な情報」長すぎでしょwww

書き出してみると…

784年。うだるように暑い日の夜、一人の坑夫が地下から壁を超え、ウォール・シーナに入ろうと試みた。
ウォール・シーナに行けばいい暮らしができるかもしれない—- 数日後、炭鉱に入って円匙を振るっているときに突然そんな考えが炭坑夫の頭に浮かんだ。
それはある意味におていは啓示といってもよかった。それから坑夫は何日かかけて歩き回り、壁沿いに密生する森の中に掘削地点を定めた。
そこならまず誰も来ないし.頭上を覆う葉っぱが壁上で監視に立つ兵士から穴を掘る自分の姿を隠してくれるはずだ。
彼はそう考え、翌日の夜を決行日とした。坑夫は使い慣れた多くな幅広の円匙で地面を掘った。作業は順調に進んだ。穴の深さはすぐに自分背丈を超えた。
すくい上げた土を外に放り出せなくなると、土を布袋に詰、梯子を登って外に捨てた。
時折水を飲み、凝り固まった筋肉をほぐすとき以外は掘ることに没入した。

穴を掘るという行為に対して、坑夫は絶対的な自身を持っていた。
二十年間休むことなく穴を掘り続けてきたのだ。
そしてその間に彼は誰よりも深く早く、効率的に穴を掘る技術を身につけた。誰もが手を焼くひどく厄介な坑道でも、坑夫にかかればあっという間に道が開けた。
しかしその日は少し様子が違った。 何時間掘り続けてもまるで先がみえてこないのだ。途中で何度か横に円匙を入れてみたが無駄だった。
壁の基礎はどこまでも深く地中に根を下ろしており、坑夫の行く手を阻んだ。それでも坑夫は決して諦めることはなかった。何がなんでもウォール・シーナに行きたかったからではない。
そのときにはもうウォール・シーナでの暮らしなんてどうでもよくなっていた。坑夫はただ壁を征服してやりたいと思っていただけだ。
穴を掘り続けた俺の二十年をかけて、絶対にこの壁を超えてやる。
ひっきりなしに流れ出る汗を拭いながら、坑夫はそう心に決めた。
円匙の先が固い岩壁に当たったのは坑夫が自分の背丈の四倍か五倍以上は掘った後のことだった。
岩盤?と坑夫は思った。それは地中に根をおろした壁の基礎と同じ材料で出来ているようだった。
坑夫は岩盤に力一杯円匙を振り下ろした。岩盤には傷ひとつつかず、円匙の方が壊れてしまった。坑夫はこれまで二十年かけて掘ってきたどの穴よりも深く大きなため息をついた。





「壁?」坑夫の友人はいくらか怪訝そうな顔でそう訊いた。「変な話だろう」と坑夫は言った。
そして一口酒を飲んだ。「地面の中にまで壁があるなんてな」二人は場末の酒場で奥まった場所にあるテーブルに向いあって座っていた。
坑夫ははたいてい仕事の後で唯一の友人である彼とそこで酒を飲んだ。
その日(というのは、坑夫が壁を抜けようとした翌日のことだが)も坑夫は仕事が終わるとどちらから誘うというわけでもなく彼と酒場に入り、そこで昨夜の出来事を打ち明けた。
この友人なら誰かに漏らすこともあるまいと思ったのだ。「俺たちはもしかしたら地上だけじゃなくて、地下までも壁に囲まれているのかもしれないな」と坑夫は言った。
「なあ、そもそも壁ってのはいったい—-」友人は咳払いをして坑夫の言葉を遮り、そして酒場の中を見渡した。
酒場にいる客たちは酒を飲んだり、看板娘を口説いたり、大声で喋ることにいそがしいらしく、こちらを見ている者はだれもいなかった。
それでも坑夫もそれ以上壁について話すことをやめた。
誰かに聞かれでもでもしたら、あっという間に憲兵が来ることになる。「まあいいじゃないか」と友人は気をとりなおして言った。
「これまで通りにここで暮らせればいい。貧乏に代わりはないけど、毎日仕事があって酒が飲める。それで十分だ。そうだろう?」「ああ」と坑夫は言った。
「その通りだ。また地道に穴を掘るよ。結局のところ、俺にはそれが似合っているんだろう。」しかし翌日、坑夫は仕事場に姿を現さなかった。
次の日も、その次の日も坑夫は仕事に来なかった。坑夫の友人は何度か家を訪ねてみたが、いつ行っても坑夫はいなかった。
また坑夫には親兄弟も連れ合いも親しく付き合っている任げもいなかったから、彼の行方に心当たりのある人間はひとりも見つからなかった。.
坑夫の友人はどうしようか迷ったが、やはり坑夫の試みも含めたすべての出来事を駐屯兵団に話した。
そうして翌日から駐屯兵団と憲兵団による大々的な合同捜査がはじまった。それは一人の貧乏な坑夫— 地面を掘って壁を抜けようと試みた犯罪者であるが—
の行方を捜すというにはいささか大仰にすぎるものだった。
なぜ彼らがそこまでやっきになるのか、坑夫の友人には理解できなかった。
しかし坑夫はとうとう見つからず、彼が掘った穴もついに発見しれることはなかった。
そしてまた坑夫の友人もある日突然姿を消し、その行方は現在も不明のままである。





これも謎…というか怖い文書だな…

この文章は諌山先生が考えられたのかな?
坑夫が姿を消した…一体どこに??

この謎も本編で明らかになるのか??



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エンドカードは諌山先生!!
(どこかの連載の打ち切r…みたいだけど言わないww)


進撃はまだまだ謎ばかり…
人類はどこまで進めるのか?これからも見守っていきます!!!
そして!!2期期待してます!!!

進撃に出会えて、本当に良かった!!
スタッフさん、作画兵団の皆様、お疲れ様でした!!!!!



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