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2013-04-20(Sat)

Autumn Memories

いよいよ本日は、
劇場版名探偵コナン 絶海の探偵公開日ですね!!!

そして!昨日の「11人目のストライカー」、観た方も多いのではないでしょうか?

conan-M17t-12.jpg


そこで、記念としてpixivにて先行的に公開していた「11人目のストライカー」アフターストーリー『Autumn Memories』を特別掲載します!!

sanakonaheiji-only.jpg

これは去年のDVD発売後に、「必死な思いをしながら最後爆弾止めれたの止められなかったのか分からないままの真田選手がかわいそう…」と突発的に書いた駄文です。。。

少し乱暴な言葉遣いだったりするけど、正義感の強い真田選手、本当カッコイイ!!
そして、比護選手の隠れファンで静かにヤキモチ妬いてる哀ちゃん可愛い!!
という管理人の妄想が詰まっております。。


暇つぶしに読んでやるか!という優しい方は、追記にお進みくださると嬉しいです~

1.事件の後で

ある秋も深まった日…
コナンと蘭、小五郎は、大阪の服部平次の家に遊びに来ていた。と言うより、この間の東都スタジアムでのことをコナンから聞きたかった平次が、強引に呼び寄せたのだった。
 そんなわけで昨晩は、コナンは平次に散々話させられた。国立競技場の爆弾が解除できないようになっていた件になると、平次は「工藤は運が強いなぁ」と感心したように言った。
「そこに、毛利の姉ちゃんおったんやろ?もしスタジアムにあの探偵団がおらんで、ボールがなかったら、今頃姉ちゃんも工藤も、サポーターもみんなあの世や…」
「まあな…それと、本当に爆発が起こってたら、真田選手は精神的にかなりやられてたかもしれないな…」
「…真田?」
「オメー、ビッグ大阪の選手なのに知らねぇのかよ?国立で、比護選手の代わりに出場した、真田貴大選手だよ」
「え?…あ、あぁ、アイツか!なんや出てきた時から生意気なやっちゃなぁ思てたけど…確かに、爆弾を止めへんとアカンのに、合図が出ぇへんなんて、相当なプレッシャーやったろうなぁ…あ、そうや!」
急に平次が、何かを思い出したように叫んだ。
「いきなり何だよ、服部!?」
「忘れとった…最重要事項や!」
「はぁ?」
キョトンとするコナンに、平次が耳打ちした。そのうちに、コナンの表情が、ジト目に変わった。
「…それ、今の今まで話してたことと全っ然関係ねぇじゃねーか」
「ええやろ別に!工藤かて、手もつけられへんで、怒ってたんとちゃうか?」
「…そ、それはまぁ…」
「やったら決まりや!明日は忙しいさかい、はよ寝るで!ほな、おやすみ~」
平次は、何やら勝手に決めると、さっさと布団に入ってしまった。コナンは、「誰のせいで遅くまで起きてたと思ってんだよ…」と毒づきながら、電気を消した。

 次の日、平次とコナンは、朝食を済ませると早々に家を出た。
「あれ?コナン君と服部君、どこ行くの?」
食器を片づけていた蘭が、ジャンバーを着込んで出ていったコナンと平次を見て首を傾げると、和葉が呆れ顔で言った。
「この前、コナン君が食べられへんかったお好み焼き、今度こそ食べさせたるから、腹空かしに行くんやて…オバちゃんのめっちゃ美味しい朝ごはん食べた後やっちゅうのに、ホンマ、アホちゃうか…」
それを聞いた静華が、皿を洗いながらニコニコと笑った。
「まぁ、男の子は食べ盛りやさかい」
「いや、それはちょっと違うような…」
蘭と和葉は、何と言えば良いか分からず、顔を見合わせて苦笑した。



2.朝日の中での邂逅

コナンは服部と、近所の公園に向かって歩いていた。街路樹が赤や黄に染まり、落ち葉が風に吹かれて小さく揺れた。
「…服部、腹空かすっつったって、何すんだよ?」
「もっちろん、コナン君の大好物の、コレやコレ!」
服部が、サッカーボールを手に二カッと笑った。コナンは『コナン君』を強調されたことにムッとして、そっぽを向いた。
「オメーじゃ相手になんねーよ…」
「まぁそう言わんと…お、何やコレ」
平次が、コナンの尻ポケットに入っていたものに目を留め、引っ張り出した。それは、薄汚れた布のようなものだった。
「あ、ちょっ…」
「…ん~?リストバンドか?」
「か、返せよ!」
コナンが、平次の手からそれを奪い取った。
「大事なものなんか、工藤?」
「あ、あぁ…」
コナンはそう言って、ちょっと頬を赤らめた。
「…三浦知良選手からもらったんだよ」
「三浦…って、キング・カズか!?大物やんけ!…にしては、汚れとるなぁ…」
「あ、それは昨日話した東都スタジアムの…」
そう言いかけた時、コナンはふと顔を上げた。二人はいつの間にか公園の入り口に着いていたのだが、その中で黙々と体を動かしている人物がいた。
「あの人って…」
「…真田選手とちゃうか?」
そこにいたのは、紛れもなく真田貴大選手だった。ビッグ大阪のジャージを着た真田は、子供が周りで遊んでいるのに目もくれず、ストレッチをし続けていた。左手元を見ると、あの赤いリストバンドもちゃんとつけている。
「おはようございます!」
コナンは、真田選手が一段落ついたのを見て、声を掛けた。真田選手は、一瞬誰に声を掛けられたか分からずキョロキョロしたが、すぐにコナンを見とめた。
「ん?…あー、お前、サッカー教室に来とった…」
「真田選手、この間はお疲れ様!」
真田が「?」と首を傾げると、コナンは傍に落ちていたサッカーボールを蹴り上げた。するとボールは、近くのサッカーゴールのクロスバーの中央に当たり、そのままゴールに入った。
「!!」
真田は目を見開いた。コナンは駆けて行ってボールを拾い、それを巧みに操りながら戻ってきて、最後にボールをバウンドさせ、手でキャッチした。
「真田選手のおかげで、僕の友達がみんな助かったんだ。ありがとう!」
コナンの言葉に、真田はきょとんとした。平次は眉をひそめ、コナンの方にしゃがんだ。
「おい…」
「ん?何だよ服部?」
「昨日の工藤の話とちゃうやんか!?」
「バーロ、不安にしてどうすんだよ」
真田は、少しの間黙っていたが、やがてフッと笑った。
「そうか、刑事が言うとった、東都スタジアムで自殺しようとしてた犯人を止めたガキっちゅうのはお前のことか…」
「エへへ…」
コナンは照れくさそうに笑った。
「…しかしホンマに、こんなガキが爆弾止めたなんてな…」
「真田選手こそ、怖くなかった?」
コナンの問いに、真田は少し顔色を変えた。
「オ、オレは別に…アレで、オレがエースストライカーて認められたわけやしなっ!」
真田は笑ってそう言ったが、手は無意識にリストバンドを押さえていた。
(あ…)
コナンと平次は、顔を見合わせた。そして、コナンが、サッカーボールを足で掬い上げると、巧にそれを躍らせた。真田は、それを見て感心した表情になった。
「へぇー、なかなか上手いやん」
「そや、ちょっとミニゲームでもせぇへんか?」
「はぁ?」
平次のまたもや唐突過ぎる提案に、コナンは完全に呆れ顔になった。真田は、関西で有名な高校生探偵・服部平次が目の前にいることに、少し驚いていた。
「オレ、キーパーやるさかい♪」
「…って、あの兄ちゃんが言ってるけど…」
ジト目を崩さぬまま、コナンは真田に言った。真田は、一瞬考えた後、数回頬を掻いた。
「…ま、まぁ、ちょっとなら…」
「ほな決まりや!さぁ、どっからでもかかって来いや!」
自信満々でゴールの前に立つ平次に、コナンと真田は思わず顔を見合わせて笑ってしまった。
「…じゃ、オレも容赦しねぇからな!」
コナンは、ボールを、真田選手へパスした。真田選手は、それを胸で受け止め、華麗なドリブルで平次をいともたやすくかわし、ゴールを決めた。
「…あれ?変やなぁ…もう一回いくで!」
平次が威勢よく叫ぶと、今度はコナンが飛び出した。そして遠藤選手から教わったあの蹴りで、ゴールポストぎりぎりを狙った。平次はボールに飛びついたが、ボールは大きく上に逸れ、見事ゴールに入って平次は無様にズッコケた。
「服部、さっきの自信はどこ行ったんだよー?」
コナンは、軽く平次をからかった。平次はこめかみにしわを寄せ、手をパンッと叩いた。
「…ルール変更や!!2対1やと敵わへんからなぁ…工藤と真田ハンは別チームや!」
「…服部、キーパーっつうのは普通11人を相手にするんだぞ…」
笑いをこらえるコナンに、真田がこそっと呟いた。
「なぁ、あの探偵、サッカーの事知ってるんか?」
「さーあね、多分、全然知らないんじゃないかなぁ…」
コナンは、そう言った後、心の中で(ま、野球になると人の事言えねぇけど…)と付け足した。ともかく、今、アウェーにいるのは平次だ。
「んじゃ服部、もう一回行くぞ!」
公園内に、コナンの威勢のいい声が響いた。

しばらくゲームを続けた後、3人は近くの自販機からコーンポタージュを買ってきて乾杯した。コナンと真田は嬉しそうに頬を紅潮させていたが、ほとんどボールを止められなかった平次は、ぶすっとしていた。
「なかなかえぇ練習相手やったで…オレは子供苦手やけど、お前とは何か気が合いそうやな」
(まぁ、中身高2だからな…)
コナンが苦笑すると、真田がふと不思議そうな顔をした。
「…そういやお前、小学1年生やろ?どこでそんなにサッカー上達したんや?」
「え?あ、えっと…」
コナンは返事に困った。ここはとりあえず、後になっても通せる話でごまかすしかない。
「新一兄ちゃんって、すごくサッカーの上手な人に教わったんだ!」
「…新一?」
「あ、その、工藤新一っていって、すっごく頭のいいお兄ちゃんで、日本い…」
「…このオレ、服部平次の次に実力のある高校生探偵や!」
ここで、平次が強がった。さっきの事が余程悔しかったのだろう。「勝った」という感じの顔で、平次はコナンの頭をなでた。コナンは、ニコッと笑うと、平次のなでている手を思いっ切りつねった。平次は痛さにうめいて、「何すんや工藤ォ!」とコナンを軽く睨んだ。
「工藤、新一、か…そういや最近見かけへんなぁ…てことはお前、工藤新一の兄弟か?」
「…え?」
「さっきから、そこの探偵、お前のことを工藤て呼んどるし…」
「あ」
平次が、やばいと言うように口を押えた。
「…いや、コイツは江戸川コナン君言うて、あの毛利小五郎の事務所に居候しとるガキでな…めっちゃ頭がエエから、工藤とダブって見てまうんや…」
苦し紛れの言い訳だったが、真田は納得したようだった。

ピリリリリリ…

その時、真田のケータイに着信が入った。
「もしもし…あ、先輩、何スか?こんな時間に…え?今からですか?」
真田は、面倒くさそうに受け答えをして、電話を切った。
「あ、すんません、オレ、先輩に呼び出し食らってもうて…」
「あぁ、かまへんかまへん!こっちこそ、長い間引き留めてしもうて…」
平次はそう言って、「ほな、オレ達もそろそろ行こか」とコナンに耳打ちした。コナンも頷き、歩き始めたが、途中でおかしなことに気付いた。ずっと、真田選手が前を歩いている。しかも、寝屋川駅から電車に乗り、淀屋橋駅で降り、梅田駅に行き、住宅街を抜けて…とどこまで行っても、真田選手と離れないのだ。
「あ、あのォ…」
平次が、真田選手に駆け寄って、声をかけた。
「…あれ?さっきの探偵さんじゃないですか。何かあったんスか?」
「あんた…今、どこに向かってます?」
「どこって…そこの角曲がったとこのお好み焼き屋やけど…」
「えっ?」
平次が目を丸くしたので、コナンは首をかしげた。
「どーしたんだよ?」
「そこ、今オレ達が向こてるお好み焼き屋や」
「…は?」
コナンは一瞬考えて、ようやく理解した。
「つ、つまり、今、おんなじ方向に行こうとしてたってことか」
「あぁ…工藤は前は新幹線に間に合わへんて早う帰ったさかい、店知らんと思うけど…」
「…あるんだな、こんな偶然…」
コナンがハハハ…と笑った時、誰かとすれ違った。それは、ウェーブのかかった茶髪に、ビッグ大阪の帽子を目深に被った、いやに見慣れた少女…
「…は、灰原!?」
「く、工藤君!?」
またもや偶然過ぎる出会いに、コナンは目を白黒させた。
「お前、ここで何してんだ?」
「え?…別に」
灰原の声が、妙に上ずっている。コナンは、灰原のスマホを覗き、すぐ理解した。灰原が見ていたのは、比護隆祐選手のツイッターだった。店名は伏せてあるが、かなり頑張って推理すれば場所の見当はつけられる内容のツイートだ。
「…お前、ストーカーかよ」
「違うわ。私はただ、大阪での発表会に来た博士に付き合っただけよ」
素直じゃねぇ奴、とコナンは心の中で笑った。が、ふと気づいた。
「…てことは…ねぇ、真田選手、さっき言ってた『先輩』って…」
「ん?あぁ、比護先輩やけど?」
急に、頭がかぁっと熱くなった。いくら探偵でも、灰原曰く「サッカー小僧」であるコナンには、Jリーグ選手は憧れの的だ。その一人に、思いがけず会えるチャンスが急に訪れたのだ。…だが、灰原の冷たい視線を感じ、その気持ちを仕舞わざるをえなかった。



3.事実は小説より奇なり

「遅いぞ、貴大!」
店の戸を開いて一番、比護選手の声が飛んできた。灰原は、無意識にか背筋をピンと伸ばしていた。
「すんません…ちゅうか先輩、オレがいつもドコで練習してるか知ってて、この場所にしたんスか?」
「悪い悪い、どうしてもここに来たいって奴がいてな…お前、いっつも練習の後すぐいなくなるから、たまにはチームで集まって食事でもって事になったんだ」
カウンターには、他にもビッグ大阪の名だたる主要選手が揃っていた。コナンはたまらず心の中でガッツポーズをしたが、そのままカウンターの端に視線を移して、驚いた。平次も、その存在に気付いて目を丸くした。
「遅いで、平次ィ!」
「…ら、蘭姉ちゃん!?和葉姉ちゃんも…」
「お、お前らここで何しとんねん!?」
「ウチらもここのお好み焼き食べとうなって、来てしもてん!ほんで、平次は何しとったんや?もうとっくに来てるもんやと…」
「あ、それはな…」
平次がいきさつを説明してる間に、コナンは空いてる席に座った。その時、灰原が、コナンと比護選手の間の空席をじっと見つめているのに気付いた。
「座らねーのか、オメー?」
「…あなたがお邪魔じゃないなら。ここしか空いてないし」
「少しは素直になったらどうだよ?」
何故かおそるおそるその席に座る灰原を見て、コナンは苦笑した。
「うるさいわね。水取ってくれる?」
コナンは水を渡したが、灰原の手は異様に震えていてコップを取り損ね、中身のほとんどを比護選手の方へぶちまけてしまった。
「す、すみません…!!」
「あ、あぁ、大丈夫だよ」
比護選手は笑って、布巾で水をふいた。その時、比護選手は、灰原のビッグ大阪の帽子に目をとめた。
「食べる時も帽子被ってたら、邪魔じゃないかい?」
「…え?あっ…」
比護選手が、灰原の帽子をふわりと取った。そして、ビッグ大阪のマークの隣にサインを書いて、灰原に渡した。コナンから灰原の顔は見えなかったが、大体想像はできる。
「あ、ありがとうございます…」
灰原は、蚊の鳴くような声でお礼を言った。比護選手は微笑んで顔を上げ、ふとコナンに気付いた。
「あっ、君は…」
「こ、こんにちはっ」
「可愛いガールフレンドだね」
「え?」
コナンも灰原も、顔が真っ赤になった。そして二人同時に、同じように首を振った。
「…何しとるんや、お二人さん?早くせんと、冷めてまうで!」
突然、コナンと灰原の間に、お好み焼きの皿を持った平次が割り込んできた。
「イテッ!!服部、何すんだよ!」
「どこも席空いてへんから、いつの間にかウェイター係になってんねん!座ったふりでもせんと、テーブルのオバちゃんがしつこうて…」
「平次~、ちょっと布巾取って」
「あ?ちょお和葉、お前までオレを店員扱いかい!?」
「はぁ?何言うてんの?あんたんトコに布巾あるから取ってて頼んだだけやん!」
「ったく…」
コナンは文句を言いながら、お好み焼きを一口頬張った。
「…」
一度はトラウマになりかけたお好み焼きだが、さすが本場の粉もん、味は抜群だ。
コナンは、いつものように始まった和葉と夫婦漫才さながらの掛け合いを眺めて微笑んだ。思えば、このお好み焼き屋に誘われたのは、黒の組織と対決をする前だった。死の覚悟すらしていたコナンに、服部が『絶対やぞ。待ってるからな』と言ってくれたから、そして、その後も様々な事件や出来事を通して色々な人と関わり、出会ってきたから、今自分はここにいるのかもしれない。
Truth is stranger than fiction…
急に、この言葉が頭に浮かんできて、コナンは(その通りだな…)とフッと笑った。



―この時、コナン達は、想像もしていなかった。
この後、コナン達が乗り込む最新鋭のイージス艦のなかで、日本を揺るがす史上最悪の事件が起こることを…


<終>




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コメント

いよいよ公開ですね!
今日観に行ってきました!
最後はすごく感動的でした;д;
それとコナンのアレは…涙ですよね…
ホントに涙かわかりませんが涙と言うことに…しておきます- -;

それからグッズは、キーホルダーとピンバッチとパンフレットを買いました♪

それと来年の映画も決定ですね!
それと一番ビックリしたのが、今年の12月に『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』が公開されるのがビックリしました´∀`
年に二回もコナンを映画館で観れるなんて嬉しいです>∀<
でも12月までが待ち遠しいですね~

それから小説おもしろかったです!

長文失礼しましたm(_ _)m

Re: 麻衣子さんへ

> いよいよ公開ですね!
> 今日観に行ってきました!
> 最後はすごく感動的でした;д;
> それとコナンのアレは…涙ですよね…
> ホントに涙かわかりませんが涙と言うことに…しておきます- -;

私も、涙にしか見えませんでした…
でも、青山先生が公の場で「あれは涙じゃない」って言ってるんですよね…
真相はどうなのか、気になります(><)


> それからグッズは、キーホルダーとピンバッチとパンフレットを買いました♪
> それと来年の映画も決定ですね!
> それと一番ビックリしたのが、今年の12月に『ルパン三世vs名探偵コナン THE MOVIE』が公開されるのがビックリしました´∀`
> 年に二回もコナンを映画館で観れるなんて嬉しいです>∀<
> でも12月までが待ち遠しいですね~

そうですね~!今までコナンを年2回も見られる機会なんてなかったですもんね!!(≧▽≦)
しかもこのルパコナ映画は、「コナンの世界にルパンがやって来た」みたいな設定らしいので、さらにコナンが楽しめる気がします♪

> それから小説おもしろかったです!
> 長文失礼しましたm(_ _)m

駄文ですが読んでくださって嬉しいです(//▽//)
ありがとうございました☆

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ねこたん♪☆

Author:ねこたん♪☆
出身地:秋田県
血液型:AB型

コナン、鬼太郎が大好き!進撃の巨人、鬼灯の冷徹にもハマり中♪ 
好きなキャラは、コナン君、世良真純ちゃん、鬼太郎、蒼兄さんetc…
(詳しくは一番最初の「初ブログ」記事を見てくださいね!)
単行本派+サンデー派=どっちも派(*^_^*)
高山みなみ署長を全力応援☆
そして秋田ケンミンなので秋田も応援!

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