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2013-02-27(Wed)

CrossRoad 【2】

この時期になると、コナン情報が一気に流れて来て嬉しい悲鳴をあげてます
また一つ、コナン情報が入ってきました!!

毎年恒例!
オリジナルクリアファイル付き劇場前売券情報!!



実を言うと、私まだこの前売券をGETしたことがありません…
コナンの魅力を知りたての頃、「漆黒の追跡者」の前売券を、車で30分かかる映画館まで自転車で必死に買いに行って、そうしたらもうクリアファイルがなくて前売券だけ買って、でも観に行く機会がなくて結局使わなかった…という苦い思い出があるからです(_ _;)
あと、前売より○○デーとかの割引使ったほうが安上がりってのもあるかな…

でも、皆さん買っているみたいだし、私も今年は早めに買いに行ってみようかな…と思ってます
主題歌発表もそろそろかな?

        

それでは、本題!
リクエスト小説第2話です!!

cona-sinkai-s_20130219230100.jpg

第1話(こちら)が起承転結の起だとすると、今回は承・転あたりかな?
まだラストにはたどり着けてませんが…
次回あたりで完結できるように頑張ります!!


それでは、pixivで読む方はこちら
早速読む方は追記よりどうぞ


3.Coffee Break

二人は、校外の小さな喫茶店に入り、窓際の席に座った。
「ご注文は何になさいますか?」
ウェイトレスが、水を運んできて尋ねた。
「ん…えーと…」
新一は、快斗のほうをちらっと見た。自分で買うなら良いが、おごられるとなるとそう高いものは頼めない。
「じゃ、コーヒーを…」
「オレはアイスクリーム、チョコとラムレーズンのダブルで」
快斗はためらわずにアイスを注文した。新一は、(昼飯じゃねぇじゃねーか)と内心苦笑した。
 注文したものが出てくるまでの間、快斗と新一の間に重い沈黙が広がった。新一は、コーヒーを一口含んだ後、恐る恐る口を開いた。
「えーっと、あの…黒羽さん…だっけ?」
先程の劇のエンドロールで彼がそう呼ばれていたのを、新一は思い出していた。
「あ、快斗でいいよ」
快斗は照れくさそうに笑ったが、それは快斗の演技だった。快斗は、そっとポケットの中のモノクルを握った。これについているクローバーは、自分の苗字である『黒羽』を模している。それに今感づかれれば、父親がマジシャンの天才だった黒羽盗一であること、その死と怪盗キッドの失踪が同時期であることに気づき、その息子である自分がキッドを継いで活動しているのかもしれないという仮説に新一が辿り着くのに、そう時間はかからないだろう。父の仇をとるためにも、今ここで正体がバレるわけにはいかない。そのためには、黒羽という名前に意識を向けさせないようにしなければ。
「えっと、んじゃ、快斗…さっき何で驚いてたんだ?」
新一の質問は、いきなり核心をついた。快斗はキッドとそっくりだったし、初めて会った気がしなかったので、探りを入れてみたのだ。
「そりゃ、有名な高校生探偵が目の前に現れたら、誰だって驚くだろ?」
快斗は、何気ない顔で言ったが、内心は焦りまくりだった。なにしろ探偵は、興味を持った相手には遠慮なく突っ込んでくる。なんとかこの状況をかわすため、快斗は言葉を続けた。
「そういや最近、TVでもネットでも噂聞かなくなったけど…オメーは何してんだ?」
新一は、コーヒーカップに伸ばしかけた手を止めた。今度は新一に、焦りの表情が浮かんでいる。
「あ、いや、それはその…探偵業がTVに出る暇もないくらい忙しいっていうか…」
(まぁ、本当の理由は分かってるんだけどな…)
快斗は、ミステリートレインでの事件後、自分なりに新一の周りのことを調べて、大体の事情は知っていた。ベルツリー急行で接触したあの危ない奴らが、とある犯罪組織の一員で、その組織が開発した薬を飲まされて体が縮み、江戸川コナンとしてあの探偵事務所に居候していること、自分が変装した(というかさせられた)シェリーという女性は、いつも少年探偵団にいる灰原哀という大人びた少女の本当の姿で、新一が飲んだのと同じ薬を飲んで体が縮んだこと、組織がシェリーを追っていたこと、そして『バーボン』なる人物の存在…
快斗もキッドとして、自分の親父を殺した組織と対決してはいるが、新一(=コナン)は、それよりもっと大きくもっと恐ろしい組織と闘っているのだ。
(コイツも苦労してんだよな…あの小さい体で…)
「…あの…オレの顔に何か…?」
「え?」
快斗はハッとした。いつの間にか、新一の顔をまじまじ見てしまっていたらしい。
「いっいや別に…あ、オレのアイス少し食っていいよ。まだ口つけてないし、スプーンで食えば」
「え、それはちょっと…」
「いーから!一人で食べるにはちょっと多いし」
「ど、どうも…」
急にアイスを勧めた快斗を訝しげに見ながら、新一はそっとアイスを掬った。
「遠慮すんなって!もっといっぱい取れよ」
「あ、アハハ…」
新一は、さっきよりは多く掬ったが、何となく動きがぎこちない。快斗は、それがレーズンを避けているからだと気付いた。
「ん?…お前、もしかして、レーズン食えない人?」
「!!」
新一の顔が、急に赤くなった。どうやら図星だ。
「へぇ~、んじゃ、給食にレーズンパンとか出たら、食堂のおばちゃんに怒られるってか?ケケケ…」
「う、うっせーな!」
新一は、音を立ててコーヒーをすすった。
「だいたい、オメーずっと持ち場離れてていいのかよ?つーか何で校外に出たんだ?」
「え、いや、別に深い意味は…あ、ここのアイスが急に食べたくなって」
そう言い繕いながら、快斗は心の中で(お前が死神だからっつったら蹴り倒されるよな…)と苦笑した。
「…ちょっとォ!また私のお菓子食べたの!?」
「ご、ごめんよ、また買ってくるから…」
急に、奥から子供の声と、何か謝る男性の声が聞こえてきた。新一が訝しげな顔をすると、快斗は笑った。
「あれは、ここのオーナーの娘さんだよ。最近、反抗期みたいでよ、親父さんとケンカばっかりしてんだ」
快斗はそう言って笑ったが、ふと寂しそうな表情を見せた。
(…快斗?)
新一はその顔が気になったが、すぐにとぼけたような顔に戻った。
「ん?どうした?」
「…あ、いや」
新一はコーヒーをぐいと飲み干し、カップを置いた。
「じゃ、そろそろ戻ろうか」
「え?」
「え?って…いつまで外で油売ってんだ?あるんだろ、片付け」
新一がジト目で言うと、快斗は至極残念そうな顔をした。
「ん…まー、そうだけど…」
快斗は、ケータイを取り出し、急に電話を掛けた。
「…あ、青子か?悪ィんだけど、用事出来ちまって…片付け、やっといてくれ」
電話を切る間際、受話器から『このバ快斗ォ~!』と言う声が聞こえ、新一は苦笑した。
「もしかして…さっき、中森警部役だった子か?」
「あぁ、こいつ、幼馴染のめんどくせー女で…」
「って、女の子に片付け押し付けてサボるとか、最低だな」
新一がそう言って椅子から立ち上がると、快斗はぼそりと「オメーだって幼馴染ずっと待たせてんじゃねーか」と呟いた。
「ん?何か言ったか?」
「なんにも。…あ、そうだ新一」
快斗が、財布を取り出しながら言った。
「これから、米花駅前のデパート行かねぇ?」
「はぁ?」
新一の声は、心底呆れていた。
「何しに行くんだよ?」
「別になんでもいいだろ」
快斗は正直言って、どうしても買わなければいけないものがあったのだ。明日の夜、怪盗キッドとして、あるお金持ちの男が所有している宝石を盗みに行く予定だった。そこで、その屋敷にいるお手伝いさんに変装して潜入しようと思ったのだが、お手伝いさんがいつも来ている服は、普通の衣料品店には売っていない少々お高めのブランド服だった。近場では、そのデパートでしか取り扱っていない。完璧主義の快斗は、どうしてもその服を揃えなければならなかった。明日の朝には屋敷に入らなければならないだろうから、買うなら今日中だ。
「…あんまりこの時間に駅前行くことないし、気分転換にさ」
「ふーん…ま、いいけど」
「んじゃ決定」
快斗は支払いを済ませると、先に外に出て待っていた新一のところへ向かった。新一はだるそうに快斗の方を見たが、その姿に目を丸くした。
「か、快斗…」
「ん?」
「ほんのついさっきまで学ランだっただろ?どうしたんだ、その服」
「え?あ、ちょっとトイレに入って着替えたんだよ」
快斗の服は、ちょっと崩した学ランから、赤いTシャツにチェックの上着にベージュのGパンというラフな格好に変わっていた。
「制服より良いだろ?」
「あ、まぁ…」
(ホントは早着替えだけどな)
快斗は心の中で笑った。そして、二人並んで、昼下がりの陽光の中を駅に向かって歩いた。

4. 予感

幸い、今日は休日なので、二人を見咎める者はいなかった。皆、喫茶店や本屋などで、思い思いの時間を過ごしている。中には、補習帰りらしい高校生の姿も見られた。
「…どうした?」
新一がずっと無言なのを心配した快斗が、そっと訊いた。新一は、はっと我に返ったように振り向き、苦笑した。
「あ、悪ィ」
新一はその後も、あまり話さなかった。快斗は、その沈黙を、一種の羨望だと解釈した。もし、工藤新一が江戸川コナンの姿にならなかったら、今、あの高校生たちのように、仲間とだべったり買い食いしたりと、普通の高校生活を送っているはずだったのだ。世紀の大泥棒と謳われながらも、友達との高校生活を楽しんでいる自分に、微かな罪悪感を覚えた。
「なぁ、オメーは、好きな子とかいねーの?」
咄嗟に、「高校生の間で話題に上るとしたらこんな質問だろう」と浮かんだ事を訊いたが、すぐ愚問だと後悔した。コイツの相手があの空手少女であることは疑いようがない。もはや周知の事実である。が、当の新一は、ちょっと頬を赤らめてそっぽを向いた。
「…な、何だよ急に」
「お、同じ年頃として、やっぱり気になるだろ?そーゆーの」
一度口に出してしまった言葉は元には戻せない。このまま会話を続けるしかなかった。
「告られたりとか、してねーの?」
途端に、新一の顔が真っ赤になった。
「バ、バーロッ!んなわけ…」
その時、新一がハッと顔を緊張させた。そしてフードを深く被り直し、通りに背を向けた。快斗は首を傾げたが、すぐ状況を理解した。
「…あ、蘭?今駅前なんだけど…蘭が前に言ってた店ってどこだっけ?」
そこにいたのは、新一のクラスメートで、怪盗キッドの宿敵・鈴木次郎吉の親戚である、鈴木園子だ。
「…うん、ありがと!米花デパートの2件右隣ね、分かった!…そーいえば蘭、新一君の告白の返事、まだしてないの?」
新一が、ビクッと体を震わせた。快斗は、園子の3秒前の台詞に目を丸くした。
「早くしないと、新一君、悲しみに身を投げちゃうかもしれないわよん?」
その直後、受話器から『そ、そんなわけないでしょ!?』と慌てた声が聞こえてくる。園子はニヒヒと笑い、「冗談よ冗談!早く旦那をホッとさせてあげなよ!」と言って電話を切った。
「…お前からだったのかよ!」
園子が行ってしまった後で、快斗が声を殺して叫んだ。
「一体どーゆー成り行きで!?」
快斗は思わず、本気で質問してしまった。
「…色々だよ、うっせーな」
そう、あれは色々な偶然が重なって起きた厄介な難事件である。それを一から説明する気は更々ない。
快斗は、一人前に顔を染める新一を見て、何だそれなりに青春してんじゃん、とぷぅと頬を膨らませた。
「…どうした?」
今度は、新一が快斗の態度を気にかけた。
「…いや別に…めーたんてーの工藤新一は普段何考えて歩いてんのかなーって」
「何って…そうだな…ホームズの事とか、サッカーの事とか…あとは…」
そこまで言って、新一の顔が小難しくなった。黒の組織。奴らをぶっ潰して、本当の体を取り戻さなければ…大体の事情を知っている今、快斗は、新一の顔に書かれていることをはっきりと読み取れた。
「…あ、悪い。ちょっと考え事してて」
快斗の視線に気づいたのか、新一は顔を上げて言った。
「それより、デパート行くんだろ?何買うんだ?」
「え゙」
この一瞬で、快斗は自分がマズったと直感した。新一は完全に探偵の目だ。
「さっきお前が財布出した時、チラッと中身見えたんだけどさ、あんな大金、普通持ち歩かないよな?」
「あ、い、いやこれは…」
まさか、盗みに入る下準備とは口が裂けても言えない。怪盗キッドで居続けるためには、この死亡フラグは絶対に回避しなければ。
「…ア、アイツの誕生日に、ちょっとイイ物買ってやろうかな~とか思ってさ…絶対誰にも言うんじゃねーぞ!?」
快斗は頬を赤らめて叫んだ。今度は、快斗の演技が一枚上手だった。新一は、あぁあの女の子にか、と納得した。
「言わねーよ。ていうか、オメーの学校の生徒ほとんど知らないのに、言いようがないだろ」
「あ、そっか、そうだよな、ハハ…」
快斗はひとまずホッとした。だが多分、この先コイツに隙を見せたら、おそらく人生は終わりだ。改めて、快斗は気を引き締めた。
 二人がデパートに入ると、中は思ったほど混んではいなかった。お昼時だから、皆飲食店にでも入っているのだろう。その為、比較的すぐに店を回れた。
「女物の売り場は5階か…」
快斗が、店内の案内板で店の位置を確かめた。その時新一が、そっと快斗の肩を叩いた。
「おい、ちょっと見ろよ」
「ん?」
「何だろな、これ…」
新一の視線の先には、小さな黒い箱があった。それは、何かのセンサーのようだった。
「…あれじゃねーの?」
快斗が、傍にあった張り紙を指差した。そこには、『建物内の空気の流れをセンサーにて計測しています。危機に触らないでください。 米花大学流体力学研究チーム』と書かれていた。
「もしかして爆弾か何かだと思ったのか?ったく、考えすぎだっつーの」
「そうか…」
新一は頷いたが、どこか腑に落ちない顔をした。
「…さ、早く行こうぜ」
「あ、あぁ…」
快斗に背中を押され、新一は5階へ上がるエスカレーターに足をかけた。
 5階に着くと、快斗はまずいちばん近い場所にあった店に入った。いきなりブランド服売り場に直行したら、新一じゃなくても怪しむだろう。
「んー、どれにすっかなー…」
「贈り物ですか?」
急に陰から、店員がニコニコしながら出てきた。
「あ、いや、見てるだけですから…」
「もし彼女に贈るのでしたら、本日入荷したばかりのこのワンピースはいかがでしょう?この縦に入ったラインが、ほっそりとした大人可愛さを演出してくれますよ」
どこの店でも同じだが、こう捕まるとなかなかしつこい。新一と快斗は、「欲しかったものがないんで」とごまかし、その店を離れた。
その後、いくつかの店を回り、ようやく目当てのブランドの店にたどり着いた。
「えっと…」
快斗はきょろきょろと辺りを見回したが、目的の物が見当たらない。新一は、歩き回って疲れて、ふあぁ…と大きな欠伸をした。
「あのー、すみません…」
快斗が、レジにいた店員に訊いた。
「はい、何でしょう?」
「胸の所に花のエンブレムが付いた、Tシャツを探しているんですが…Mサイズの」
「少々お待ちください」
店員は軽く頭を下げると、インカムのマイクに向かって、「すみません、レジお願いします」と呼びかけた。
「そういやぁ、この米花デパートのどの店でも、店員がインカムつけてたよな?」
「あぁ…でもそれがどうしたんだよ、新一?」
「それは、店内にいる店員同士でいつでも連絡が取れるようにしてるんです。人件費削減で店員が減っちゃって、一人で何役もこなさなくちゃいけなくて、それで、効率的に仕事ができるように…」
そこまで言って店員は、あ、と恥ずかしそうに笑った。
「すみません、余計なことだったですね…」
「いえいえ!」
快斗が、とびっきりのスマイルで言った。新一は、こいつがキッドじゃないとしてもマジでキッドに似たムカつく野郎だな、とジト目で笑った。
数分後、店員が持ってきたTシャツを、快斗は自分の胸に当て、鏡を見た。
「ん~…青子が着た時、どうだろうな~…」
もちろんこれは演技で、自分が変装した時に具合はどうか確かめていたのである。試着室に入って実際に着られれば良かったのだが、新一がそばにいる上に女物の店で女物の服を男が着ていたら、十中八九変態扱いされるだろう。
とりあえず快斗はその服を購入し、退屈そうに欠伸をしている新一の所へ行った。
「悪ィ、待った?」
「いや別に…それより俺、昼飯食いたいんだけど…さっきコーヒー一杯とアイス一口しか食ってねーし、サンドイッチもまだだし…」
「んじゃ、上の階のフードコート行こうか?あそこ、持ち込み可だし、丁度いいんじゃね?」
「あぁ、そうだな…」
ついでに何かおごるよ、と笑う快斗に新一は「別にいいよ」とそっぽを向いて、エレベーターのボタンを押した。意外にも、その扉はすぐに開いた。
(…な!?)
目の前に現れたものに、新一は驚愕した。そこにあったのは、冷たく光る銃口だった。


To be continued...


<あとがき>
最後までお読みくださり、ありがとうございます!(_ _;)
キャラ崩壊は極力避けているつもりですが、もしイメージと違うところがあったらごめんなさい…
今回は新一と快斗のお喋りメインな感じですが、最後、大きく動きます。
多分、次話で完結できると思います(^ω^)
頑張りますので、楽しみにしていてくださいね!


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コメント

こんにちわー(^-^)

もももう////
凄く素敵でした!!!!!!



この続きが気になって仕方がありません〜(O_O)

Re: まきさんへ

> もももう////
> 凄く素敵でした!!!!!!
> この続きが気になって仕方がありません〜(O_O)

ありがとうございます!!(*^▽^*)
この後は、なにやら一波乱ある予定(笑)
できるだけ早くお届けできるよう、頑張ります!!
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ねこたん♪☆

Author:ねこたん♪☆
出身地:秋田県
血液型:AB型

コナン、鬼太郎が大好き!進撃の巨人、鬼灯の冷徹にもハマり中♪ 
好きなキャラは、コナン君、世良真純ちゃん、鬼太郎、蒼兄さんetc…
(詳しくは一番最初の「初ブログ」記事を見てくださいね!)
単行本派+サンデー派=どっちも派(*^_^*)
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