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2013-01-24(Thu)

CrossRoad 【1】

【追記】
本日放送のTVアニメより、コナン映画情報がスタートします!!
お見逃しなく!!




ずっと前にリクを頂いた小説、本当にお待たせしてすみません…

何回も書き直したり、また実生活の忙しさから書けない時もあり、こんなに時間が経ってしまいました…

でも、これ以上待たせてしまってもいけないと思い、書きあがった分をUPすることにしました。
最初は、まきさんから頂いたリクエスト「新一×快斗」の小説です。

cona-sinkai-s.jpg
Illustration by TWIN-MIX

まだ未完成なので、続き物としてUPしていきます。
麻柯さんからのリクエスト「コナン×AKB」も、近いうちに出したいと思います。


それでは、読まれる方は追記からどうぞ
Pixivでも読めます)

     

1. 序章

TRRRRR…
あの電話が毛利探偵事務所の中に鳴り響いた時、コナンは丁度、部屋でミステリーの新刊を読んでいた。今日は土曜で蘭は部活に行っており、誰もいない静かな時間をゆっくり楽しもうと思っていた矢先の電話だった。折角の楽しみを邪魔された事に毒づきながら取り出したスマホは…
(新一宛…誰が?)
電話主は公衆電話から掛けているらしく、それ以上の情報はない。コナンは変声器を持ち、訝しげに通話ボタンを押した。
「…はい、工藤し…」
『おぉ、探偵坊主!良かった、今忙しいんじゃねぇかと…ケータイ、充電したまま家に忘れちまってよ…』
相手は誰あろう、居候させてもらってる探偵事務所の探偵・毛利小五郎に他ならなかった。
「お、おっちゃ…!?いや、毛利探偵…な、何の用で?」
『実は、頼みがあるんだが…』
コナンは小五郎の話に耳を傾け、眉をひそめた。
「…素行調査?」
『あぁ…今朝、依頼があったんだが、その客が、オレは顔バレしてるからできれば他の人にやってもらいてぇっつうんだ!ったく、そんなら最初から他の奴に頼めっての…』
「それで僕に電話してきたんですね?」
『ま、そういうことだ…』
「…でもいいんですか?」
コナンは、少しからかうように言葉を続けた。
「あなたの仕事、僕が取っちゃうことになりますよ?」
『…るせぇ!!んなの分かってるっつーの!…んじゃ、た、頼んだぞ』
「承知しました」
コナンは電話を切ると、すぐにコートに手を伸ばした。思えば、このコナンの体になってから、「依頼を受けて事件を解決する」ことは中々なかった。久しぶりの感覚にワクワクしながら部屋を出たが、しかしそこではたと足を止めた。
(…そっか…今オレ、コナンの体だった…)
いくら子供の姿だからこっそり調査はしやすいとはいえ、キッドとの対決でコナンも色々顔バレしている。しかも今回の依頼は、子供が一人では行きにくい場所での調査だった。コナンはしばらく考えると、徐にスマホを取り出し、電話を掛けた。
「あ、今忙しいか?ちょっと頼みてぇことがあるんだけど…」

「…はぁ!?APTX4869の解毒剤を今すぐくれ!?」
阿笠博士の家に駆けこんできて開口一番頼み込んだコナンに、灰原は呆れ顔をした。
「あんな危険な薬、ホイホイあげられる訳ないでしょう!?」
「頼む灰原、急な依頼が入っちまったんだ…」
「…あのね、言わせてもらえば、工藤新一だって世間には顔バレしてるのよ!?もし少しでも目立った行動をして、組織の耳にでも入ったらどうするの!?」
「大丈夫、ちゃんと変装して行くから…」
「あら…帝丹高校の文化祭で、言いつけを破って人前で堂々と推理をかましてたのは、誰だったかしら?」
「あのなぁ…」
灰原は腕組みをしてコナンを観察していたが、はぁとため息をつくと、胸ポケットからピルケースを取り出した。
「…といったところで、貴方が止めるわけないわね…でもどうしてもって言うなら、これだけは守ってちょうだい。何が起こっても、深く関わるのは避けること。仕事が終わったらさっさと戻ってくること。なるべく工藤新一だとばれない様にすること。いいわね?」
「あぁ…」
「それと、今回渡すのはきっかり一錠だけ。今夜は博士の家に泊まってることにするとして、それ以上は伸ばせないわよ」
「…サンキュ」
コナンは、灰原の手から解毒剤を受け取ると、外へ飛び出していった。この後、とんでもない事態が待ち受けているとも知らずに…

2.文化祭

一時間後、コナン、いや工藤新一は、江古田高校にいた。今日は文化祭で、生徒の他に家族連れや若いカップルなどの一般人でごった返していた。
(…こんなところにコナンの格好で一人で来たら、迷子の子供扱いされるのがオチだよな…)
新一はハハと笑うと、時計を見た。現在10時半。丁度いい頃合いだ。
 新一は、ふと周りを見回した。皆、新一に気付かず通り過ぎていく。それもそのはず、新一は追跡眼鏡を伊達メガネとして掛け、フードを目深に被っていたのだ。
(…さて、そろそろ仕事開始といきますか)
新一は眼鏡をぐっと押し上げ、校舎の中へと入っていった。

 気合を入れたのも束の間、調査はあっさりと済んでしまった。依頼は、江古田高校に勤める教師の妻からで、最近毎晩帰りが遅いので、浮気しているのかもしれないから調べてほしいというものだった。しかしその教師に話を聞いたところ、今度の飲み会で盛り上げ役を頼まれ、毎日カラオケに通って一人で練習していたらしい。財布の中にあった大量のカラオケ店のレシートと、そこの店員の証言で、それは裏付けされた。
(…さて、どうすっかな)
すっかり手持無沙汰になってしまった新一は、校舎の外に出てため息をついた。ほぼ一日、この体のままなので、探偵事務所には戻れない。かといって、今博士の家に行けば、工藤新一に頼むまでもなかった事件だと灰原に笑われるに違いない。読みかけの新刊を、鞄の中に入れてくれば良かったと、新一は今更ながら後悔した。
「でも、まー…文化祭を楽しむのも悪くないか」
新一は、周りの露店や高校生たちの必死の宣伝を見てフッと笑った。思えば、今年の帝丹高校の文化祭では、他の生徒のように出し物を見たり店巡りを楽しんだりはできなかった。
蘭と一緒に来れれば良かったけどな―高校生のアベックが近くの店で焼きそばを買っているのを見て、新一は寂しく笑った。
その時―
「…蘭!?」
新一は慌てた。さっき、自分のそばを、蘭が通り過ぎたような気がしたからだ。しかしよく見ると、それは別の少女だった。髪型も制服も違うし、知らない女の子友達と仲良く喋っている。また…こんなことを言ったらアレかもしれないが…胸も蘭ほどはない。
「人違い、か…」
新一は不思議な感じがした。世の中には、自分にそっくりな人が3人いると言われている。しかしこんなにも蘭に似た人がいたのは驚きだった。
 再び校舎の中に入り、新一は露店を眺めながら散策した。中は外以上に混雑していた。しかし新一が目をつけられないのは、周りにもファッションとしてフードを被っている人が多かったからだろう。
(…これにもし、マスクにグラサンでもしてたら、まるっきり犯罪者だよな…)
冗談めかしてそんなことを考えた時、一人の男が新一の脇を通り過ぎた―フードを目深に被り、サングラスにマスクをして。
(…おい…)
新一は眉をひきつらせたが、面白がって見ている事態ではなくなった。男は、新聞紙で手元を隠し、傍にいた女性の鞄に手を突っ込んでいる。そして中から物を引っ張り出し、そそくさと離れようとした。
「待て、てめぇ!!」
新一はすぐに、スリを追いかけようとした―が、誰かが、新一より先にスリの手を掴んだ。
「それはお嬢様の大切な財布…返していただけますか?」
スリは、握る手の痛さに呻き、財布を捨てて逃げていった。その誰かは、軽やかな足取りで財布を拾うと、持ち主の女性に返した。
新一は、一瞬何が目の前で起こっているのか分からなかった。なにしろ目の前にいたのは、純白のシルクハットとマントを身に着け、モノクルで顔を隠した、嫌というほど付き合ってきた姿…
「か…怪盗キッド!?」
そう、目の前にいるのは怪盗キッドそのものだった。見た目もオーラも、今まで対決してきた因縁の相手と相違ない。しかし、こんなに堂々とキッドが姿を見せるものだろうかと首を傾げた。
「…ちょっと快斗、何やってんの!?もうすぐB組の番なのに、キッド役がいなきゃ始まらないでしょ!?」
ふと、近くの教室から、さっきの蘭そっくりの女性が顔を出した。しかしさっきと違って、チョビ髭をつけ、だぶだぶのスーツを着ていた。
「あ、わりィ青子、すぐ行くよ」
快斗と呼ばれたキッド似の男は、そう返事をすると教室の中に消えていった。教室の前には、「演劇『KID the Phantom Thief』出演者控室」という張り紙がしてあった。
(何だ…ただの劇か…)
新一はちょっと気落ちしたが、その劇に少し興味がわいた。
「…時間もあるし、ちょっと見てみるか」
そう言って新一は、近くの机に積んであった文化祭のパンフレットを手に取った。その劇は体育館で11時半からやるらしい。新一は手近な店でサンドイッチなどの簡単な昼食を購入すると、体育館に向かった。
 体育館の中は、ムッとするほど暑かった。何故か、女子のお客が異様に多い。
「ねぇ、聞いた?あの劇に、本物が出るらしいよ!」
「うん、知ってる!カッコいいよね~!!」
新一は、きゃいきゃい騒いでいる女子を避けながら、空いている席を探し、そこへ座った。その席は丁度、真ん中の少し後ろあたり。観劇をするには良い場所だった。
「…しかし暑ちぃな…何か飲み物でも買ってくるか」
新一は、座席の脇に並ぶ飲み物屋に行くと、メニューを見た。
「何になさいますか?」
「えーと…んじゃコー…」
そこで新一は一旦言葉を切った。その時ふと、あの帝丹高校文化祭での事件を思い出したのだ。わざとコーヒーとコーラを間違え、劇の最中に同僚を毒殺した、あの事件。
「…オレンジジュースで」
「かしこまりました」
新一はジュースの入ったカップを持って、席に戻った。本当はアイスコーヒーが飲みたかったが、何となく別のものを選んでしまった。まぁ、オレンジジュースも蘭がしょっちゅう自分を子ども扱いするお陰で飲み慣れている。
新一はジュースを一口含み、辺りを見た。と同時に、新一はジュースを吹きそうになった。
「あれ…白馬!?」
確かに、遠目に見えた人物は、白馬探だった。しかし学ランを着ていたため、一瞬気付かなかった。
「アイツ、ここの生徒だったのか…」
新一は、白馬に対していつも気取ったイメージを持っていたので、一般の生徒と混じっているのはなんだか滑稽に感じた。ていうか、探偵甲子園で「イギリスのハイスクールでは私服なんでね…」と私服で来たのは、もしかして、服部とかぶるから…?
新一が適当に考えているうちに、どうやら時間になったらしい。照明が落ち、司会者らしい眼鏡でツインテールの女の子が出てきた。
「只今より、2年B組による演劇『KID the Phantom Thief』を開演いたします」
そう言った途端、会場が完全に闇になった。そして急に、体育館の後ろの天井の方にスポットライトが当たった。
「Ladies and Gentleman!さぁ今宵も、我のショーをとくとご堪能あれ!!」
キッドはそう叫ぶと、バッと手を広げた。すると何十羽もの鳩が紙吹雪と共に飛び出し、キッドはスーッと観客の頭上を滑空した。
「すご~いキッド!!空中を飛んでるよ!」
(…いやあれは天井にワイヤーを張って、それを伝って滑り降りてるだけ…)
新一は心の中でそう言った。スポットライトの光で、ワイヤーが反射して見えている。
 キッドはそのままステージまで降り、その中央にある台座のそばに着地し、辺りを見回した。そして、台座に手を掛け、宝石を盗み出した。
「待て、キッド!!」
急にステージが明るくなり、さっきのスーツの女の子が出てきた。
「今日という今日は逮捕だ!!」
「…おや、今日はいつもより気合が入っているようですね、中森警部…」
随分可愛い中森警部だな、と、新一は少し笑ってしまった。しかしそう思ってすぐ、ステージ袖から機動隊員、刑事がドヤドヤ出てきて、さらに投光機まで登場した。
「おいおい、スゲー本格的だな…」
中森警部は、あと少しでキッドを捕まえられるところで、キッドの策略に引っかかり取り逃した。警部役の子は悔しがっていたが、それは演技というより素に近く見えた。
 次のシーンでは、キッドが人気のない所で盗んだ宝石を月にかざしていた。その時、暗がりから誰かがキッドに声を掛けた。
「…またその白い翼で飛び立つのですか?」
声の主は、白馬だった。その途端、会場が歓声に包まれた。
「キャー!本物の白馬君よ!!」
「白馬く~ん、こっち向いて~!!」
観客の女の子が黄色い声を上げると、白馬はその子の方を向き、そっと唇に人差し指を当てた。女の子は静かになったが、目は興奮で輝いていた。
(気障なヤロー…)
新一は、白馬の行動と、ホームズコスチュームを着ていたことに、内心ムカついた。
劇の後半になり、色々と新一の認識とは違うストーリーが出てきた。この劇では、怪盗キッドは悪徳な大富豪から宝石を盗り、それを売ったお金で貧しくて捨てられた子供たちを養う初老の紳士という設定になっていた。
「キッドはあしながおじさんかよ…」
どう考えてもキッドファンが脚本を書いたとしか思えない結末に新一は苦笑したが、この劇を見て益々気になったことがあった。キッド役の少年が、見れば見るほどキッドにそっくりだった。
 新一は、劇が終わり一段落した後、舞台裏へと足を運んだ。そこには、大道具を片づけている生徒が数人と、さっきキッド役をしていたボサボサ髪の青年がいた。何十羽ものハトに囲まれ、餌を与えている。
「あ、あのー…」
どこから連れてきたんだと突っ込みたくなるほどのハトの数に圧倒されながら、新一はおそるおそる声を掛けた。
「?何かご用ですか?」
快斗は、その声に振り向くと、指を鳴らした。するとハトは、傍にあった大きな鳥籠に、素直に入っていった。
「いや、別に用ってわけじゃ…さっきのマジック見て、本物みたいでスゲーなと思ってさ…」
「あぁ、マジックはオレの特技で…楽しんでもらえて良かっ…」
快斗は、そこで言葉を止めた。フードと眼鏡で気付かなかったが、この声、この雰囲気は…
「ま、まさかお前…」
次の瞬間、相手のサングラスは取られ、フードもはだけられた。快斗は、サングラスを手に持ったまま、穴が開くほど相手を見つめた。
「く、工藤、新一…」
いつもは眼鏡のガキの姿と対峙しているのに、いきなり本当の姿で目の前に現れたのだ。快斗は、驚きを隠せなかった。
「お、お前、何で…?」
「…あ、ちょっと…」
新一は、慌てて快斗からサングラスを奪い返すと、またフードをかぶった。こんなところで「工藤新一がいる」と騒ぎになって、それが組織の耳にでも入ったら、大変なことになる。
 二人の間に、気まずい空気が流れた。その時、青子の声がそれを破った。
「快斗~?もう着替え終わったんじゃないの~?」
「あ、ちょっと待って、もう少しで終わっから…」
快斗は、とりあえずそう返事をしてから、ハッと気が付いた。コイツは、自校の文化祭、さらには自分が居候している探偵事務所にまで殺人事件を呼び込む、死神のような悪運の持ち主だ。早く離れてもらわないと、この江古田高校で事件でも起こされたらたまったもんじゃない。
「…なぁ、一緒に昼でも食わねぇか?」
快斗は、そう提案した。時間も時間だし、そう言うのが一番手っ取り早い。
「…え?でも、模擬店でお昼買っちまったし…」
「いーから、オレがおごるからよ!」
快斗はそう言って、強引に新一を外へ連れ出した。



      ******


ここまで読んでくれた皆さん、ありがとうございます!
続きも、頑張って執筆していきますので、よろしくお願いします!m(_ _;)m

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コメント

ななななんと素敵なっ/////

私なんかのリクエストをこんな素敵な小説にして頂けるなんて∑(゚Д゚)


お忙しいのにありがとうございます!!!!!(/ _ ; )

新一と快斗の絡みが最高です♪♪

本当に面白かったです!
続きが楽しみ( ̄▽ ̄)


またねこたんさんがお時間に余裕がある時に執筆して頂けたら幸いです^_^


Re: まきさんへ

> ななななんと素敵なっ/////
> 私なんかのリクエストをこんな素敵な小説にして頂けるなんて∑(゚Д゚)
> お忙しいのにありがとうございます!!!!!(/ _ ; )

いえいえとんでもないです!
こちらこそお待たせしてすみませんでした…(_ _;)

> 新一と快斗の絡みが最高です♪♪
> 本当に面白かったです!
> 続きが楽しみ( ̄▽ ̄)

ありがとうございます!!

> またねこたんさんがお時間に余裕がある時に執筆して頂けたら幸いです^_^

はい、頑張ります!!
また多少時間がかかってしまうかもしれませんが…
楽しみに待って頂けたら嬉しいです(*^_^*)
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ねこたん♪☆

Author:ねこたん♪☆
出身地:秋田県
血液型:AB型

コナン、鬼太郎が大好き!進撃の巨人、鬼灯の冷徹にもハマり中♪ 
好きなキャラは、コナン君、世良真純ちゃん、鬼太郎、蒼兄さんetc…
(詳しくは一番最初の「初ブログ」記事を見てくださいね!)
単行本派+サンデー派=どっちも派(*^_^*)
高山みなみ署長を全力応援☆
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